◇加藤常昭

日本基督教団隠退教師、神学者
加藤常昭氏
日本のプロテスタント神学界を牽引し続ける加藤先生。このシリーズは、もはやキリスト教界全体の財産です。


加藤常昭先生のシリーズ!
使徒信条・十戒・主の祈–信じること・生きること・祈ること–>>
祈り>>
イエスのたとえ話>>
イエスに出会った人々>>
山上の説教>>
イエスの生涯>>
ヨハネによる福音書1・2>>
ローマ人への手紙1・2>>
コリントの信徒への手紙 一>>
コリントの信徒への手紙 二>>
ガラテヤの信徒への手紙>>
使徒言行録>>
ヨハネの黙示録>>
ハイデルベルク信仰問答>>
キリスト信仰の基本–雪ノ下カテキズムにより–1・2>>
み言葉を生きた人びと>>
老いと死と希望>>
死に向かい合う–キリスト教が語る真の慰め–>>
この国で主イエスの福音を分かち合う–礼拝共同体の絆を見つめて–>>
キリスト信仰としての終活講座>>


かとう つねあき
●プロフィール
1929年ハルピン生まれ。東京大学文学部哲学科、東京神学大学修士課程卒業。1965~1967年ドイツ留学。1964~1986年東京神学大学教授。1986~1987年ハイデルベルク大学客員教授。元 日本基督教団 鎌倉雪ノ下教会牧師。
●著書
『加藤常昭説教全集』(全20巻)、『説教論』、『聖書の読み方』、『山上の説教』、『み言葉の放つ光に生かされ―一日一章―』、『祈り』、『ヴァイツゼッカー』他多数
●訳書
トゥルナイゼン『牧会学』(ⅠⅡ)、ボーレン『説教学』(ⅠⅡ)、メラー『慰めの共同体・教会』『魂への配慮の歴史』(全12巻)、ブルームハルト『夕べの祈り』他多数
●ホームページ
説教塾::http://www.sekkyou.com/