虚しさを選ばれしキリストの道―もう一つの宗教改革―


宗教改革500年記念特別番組CD 好評発売中!

日本福音ルーテル教会と日本カトリック司教協議会による宗教改革500年共同記念礼拝が、2017年11月23日に長崎・浦上にて行われる。キリシタン迫害と原爆投下、不条理と苦難の歴史を刻み続けた信仰者の地において宗教改革が記念されることの意味、そして、これからの我が国の教会が担うべき使命とは何かを考える。カトリック長崎大司教区司祭古巣神父と東日本大震災被災地支援活動に専心してこられた川上牧師の対談。

古巣 馨(ふるすかおる) カトリック長崎大司教区司祭
川上直哉(かわかみなおや) プロフィール>>
聞き手:長倉崇宣

【商品情報】
CD 定価 2,000円
CD1枚/70分間収録

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◆主の平和の証人たち―殉教者の信仰から―


「主の平和の証人たち」自らを殺すもののために祈りつつ殺されていったキリシタン殉教者。
十字架によって成し遂げられた主の平和の証人たちの信仰の生き様をとおして、「私たちは何者でいかに生きるべきか」という神からの問いかけについて考える。


古巣 馨(ふるすかおる) カトリック長崎大司教区司祭
聞き手・長倉崇宣

【商品情報】
CD 定価 2,000円
CD1枚/約60分間収録

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