2020クリスマスキャンペーン

キリストのご降誕から二千年。

分断され続け
闇が光を飲み込むかのようなこの世界に
光はあるのでしょうか?

「言は肉となった
  わたしたちの間に宿った」

クリスマス。
それは、光が闇を受け入れ一体となった出来事。
そこまで神の愛が降りて来られたのです。

私たちの苦しみに伴われる
主の十字架の光が、闇の中で輝きます。

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今、苦しむあなたへ

「生きて行くのが本当に辛い」。

私はその心を尊く思います。これは事実です。隠してはいけません。これを隠すと嘘になります。信仰事体が空々しくなるのです。

聖書にも、生きるのが辛くて嫌になってしまった人が登場します。彼の名はエリヤ。預言者を代表する人物です。
「主よ、もう十分です」。彼は神様に死を求めます。

そのエリヤに神様が語る言葉は、「この旅は長く、あなたには耐え難い」でした。だから「わたしが備えるパンを食べ、水を飲んで元気を付けよ」と。
そして、私たちにも…

イエスは言われた。「…わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、いつもわたしの内におり、わたしもまたいつもその人の内にいる。」

私たちは、自分に絶望します。しかし、私は生きられなくても、キリストが生かしてくださる。
「わたしの肉を食らい、わたしの血を飲んで生きよ」と、主キリストが、自分自身をあなたに与えるのです。
「わたしを食べて、わたしと共に、この道を歩もう。」

【MP3】今、苦しむあなたへ
広田叔弘(日本基督教団 梅ヶ丘教会牧師)
【20%オフ】特価5,360円(定価 6,700円)
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Per Crucem ad Lucem―十字架を通って光へ―

「神様は何してんだ?」っていうことがある…そこで、「なんで見捨てた!」って本気で神に向かい、引き受けていったイエス様の十字架の意味が変わってくるんです。

【MP3】Per Crucem ad Lucem―十字架を通って光へ―
川上直哉(日本基督教団石巻栄光教会牧師)
【20%オフ】特価2,160円(定価2,700円)
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光を見るすべ―ヨハネによる福音書―1,2,3

「わたしは、なんという惨めな人間」(ロマ7:24)、この人間の渇きを体で知る、それが主イエスの受肉した目的です。その完成である十字架は、キリスト者の、否、全てのものの存在根拠です。

【MP3】光を見るすべ―ヨハネによる福音書―1,2,3
川島隆一(日本基督教団小岩教会牧師)
【20%オフ】特価 各5,360円( 定価 各6,700円)
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あなたの苦しみに、私もいるだろう―ヨハネの黙示録1,2

あなたが苦しんでいる所、そこに私もいる。私があなたといない所は天にも地にもない。あなたの過去、現在、将来、全ては神と共にある。これが、ヨハネが見た主イエスの黙示です。

【MP3】あなたの苦しみに、私もいるだろう―ヨハネの黙示録1,2
村上 伸(日本基督教団元教師)
【20%オフ】特価 第1巻5,760円、第2巻4,800円(定価 第1巻7,200円、第2巻6,000円)
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主イエス・キリストの受難と死

キリストの受難と死。私たちはこの道行きで必ずつまずきます。何に?神の愛にです。だから私たちは自分の罪を見る勇気が必要です。そこに神の愛が降りてきてくださっているからです。

【MP3】主イエス・キリストの受難と死
岩島忠彦(カトリックイエズス会司祭、上智大学神学部名誉教授)
【20%オフ】特価2,560円(定価 3,200円)
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いずれも特価は2021年1月31日まで。この機会をお見逃し無く!
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